HOME > eco検定合格(予定)への道 > 食に関する話

eco検定合格(予定)への道

検定初めて。暗記は苦手。エコに関してまだまだ素人。
そんな新人編集者の僕がeco検定を受けることに!
合格できるのか?!どうなる俺?!な、eco検定受験(猛?)勉強な日々をお送りします。

2009.12.15

食に関する話

やりました。頑張りました。日曜夜と本日。
12月14日時点で170ページ突破!

第4章「わたしたちの暮らしと環境」まできました。第5章で終了です。
1214-1.JPG



今日のテーマは「食」。

1214-2.JPG



「季節に関係なく食卓を彩る食材」

確かにそう思います。
僕は一人暮らしのため、どうしても外食が中心になります。
できるだけコンビニ食は避けるようにしていますが、
仕事が遅くなると頼ることもあります。
年間を通じて同じメニューがあるのって、同じ弁当が並ぶのって、
慣れてしまいましたが、よくよく考えてみると不思議な話です。
それぞれの食物に「旬」があるはずです。

テキストを読み進むと驚きがありました。
「旬」の野菜とそうでない野菜は、
味はもちろん、栄養価が違います。

それは知っていましたが・・・






なんと!






ビニールハウスで育てられたホウレンソウのビタミンCは、
旬のものに比べ30%以下だとか。

小さい頃、ホウレンソウが嫌いでした。
鼻をつまんで食べさせられたあのホウレンソウ。
果たしてあれは旬のホウレンソウだったのか。。。

ここまで、大きく違うことは意外と知られていないのでは?

eco検定、、、色々と発見があります。



■12月14日20:48 【試験まで残り6日】
テキスト170ページまで終了。ペースアップ!
最初の部分と後半はテストに出なそうな啓蒙的要素が多いような
気がします。早く問題集にいかなくては。

page up