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「政治」「グローバル資本主義」から「音楽」まで。多岐のジャンルに渡って、時間が足りなくなるほど熱く語り合われたダイアローグ。
2012.05.14
「資本主義が死に近づいていっているという感覚が生まれている」という今、僕らはどういうこと考えてどういう行動をしなければならないのか?
2012.05.14
沖縄の普天間など、米軍基地問題の実情に迫った映画『誰も知らない基地のこと』の監督であるエンリコ・パレンティとトーマス・ファツィとの鼎談が実現!
2012.04.27
私たちにできることは、まだまだたくさんある。まずは自分の意見をビジュアライズさせること。
2012.01.23
小さな輪のなかだけで満足してしまう議論から、広く影響力を与える議論へ。そのために必要不可欠なこととは?
2012.01.23
脱原発を実現するために必要なのは、言葉で攻撃するだけでなく実感を伝えていくこと。
2011.12.23
東日本大震災、そして福島第一原発事故が日本中を揺るがした2011年が終わる。決して風化させてしまってはいけない、今なお厳しい現実についてふたりが語った。
2011.12.23
今回の原発事故で重要なのは「津波で壊れたのか? それとも地震で壊れたのか?」ということ。
2011.12.19
1945年8月6日、広島に原爆が投下されたその日、我々は「人類の破滅」を意識しはじめた。
2011.12.19
戦後、目覚しい勢いで成長してきた日本の技術。今、必要なのは、技術者たちの倫理観だと田中氏は話す。
2011.12.19
元原子炉製造技術者として原子炉圧力容器の設計に関わった経歴のある田中三彦さんに、当時と現在の心境を語ってもらった
2011.12.19
原発事故対応やTPPなど、さまざまな外交問題が目の前に立ちはだかる現在。日本が世界の中で生き残る術はどこにあるのか。
2011.10.31
遥か太古から、私たちの傍らにはいつも音楽があった。音楽はどこから生まれたのか、そして音楽が持つ力とは?
2011.10.31
原発から抜け出すことのできない日本。必要なのは生きものとしてシンプルに、生命の根源に立ち戻ること。
2011.10.31
今、日本が抱えている3つのこと、そして、未来へ日本が向かってやるべきことは?
2011.10.19
震災後の国の対応に問題はなかったか? そしてメディアは真実を報じていたのだろうか?
2011.10.19
震災後、錯綜し続けている情報。メディアの現場では、未だ、様々な“事情”が渦巻いている。
2011.10.19
本企画で初の“メディア側”からのゲスト。今の日本のメディアについてを語ってもらった。
2011.10.19